【1級FPが解説】たったこれだけ!教育と老後資金の貯め方|いつまでに、いくら、どうやって貯めるかの考え方と実践方法

今回は「教育と老後資金はどのように貯めたら良いですか?」という質問をいただきましたので、「お金を貯める3ステップ」について解説していきます。

お金を貯めるためには考える順番が大切です。

ステップ①いくら貯めるかを設定する
ステップ②いつまでに貯めるか決める
ステップ③どうやって貯めるかを決める

自分がどんな教育を受けてきたかなどにより夫婦でも価値観が違うこともよくあるので、夫婦で3ステップに沿って話をして実践していきましょう。

上から順番に見ていただいたら、お金を貯める「考え方・基礎知識」を押さえて実践できます。文章または動画、好きなほうでご覧ください。

動画で一気に見たい人は、下記を押していただくと順番に見れるようになっているのでご活用ください。

ステップ①いくら貯めるかを設定する

「お金を貯める3ステップ」の中の「ステップ①いくら貯めるかを設定する」についての解説です。

教育資金

【1級FPが解説】教育資金はいくら貯めればいい?4つのポイントで判断できる

YOUTUBE(約11分)

老後資金

【1級FPが解説】老後資金の平均なんて無視しろ!いくら貯めるかの考え方を具体例で解説

YOUTUBE(約6分)

ステップ②いつまでに貯めるか決める

【1級FPが解説】お金の貯めどきは2つしかない!

YOUTUBE(約6分)

ステップ③どうやって貯めるかを決める

【1級FPが解説】預金・保険・投資、どれが正解?

YOUTUBE(約10分)

まとめ

教育と老後資金を貯める方法はさまざまな選択肢があります。正解もありません。

どのような老後生活を望むのか、今と老後のバランスをどうするかなどで貯め方は変わってくると思いますので、3ステップに沿って話をして実践していきましょう。

この記事が、
家計を整えるきっかけになれば嬉しいです。

 

1級FP 磯山裕樹

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